6日目は次の日のバスのチケット手配と街並みの写真撮りを取るだけの1日でした。
朝起きると、3月なのに雪が降っててめっちゃ寒かったです(笑)-7℃ぐらいだったと思います(笑)
寒さに震えながらチケットをどこで手配できるか泊まっていたペンションのレセプションで教えてもらい、いざチケットの手配へ。

チェスキー・クルムロフの街の地図
しかし!!
レセプションで言われた場所に行ってもbus stop②のチケット売り場が開いておらず(泣)
そこでbus stop①にいくことにしたが、bus stop①にチケット売り場が見つからず。
やべー
困っていると近くに犬の散歩をしているおじさんを発見。
テリー 「Excuse me!」
おじさん 「#$%&'((#)"-#~~~?」
英語が通じない(泣)
しかし、僕はこんなことがあろうかとチェコ語の指差し会話帳を持っていた!
その指差し会話帳を持っていた僕はチェコ語を使って話かけた!!
テリー 「プロスィーム!!(すいません!!)アウトブス イーズデンカ?(バスのチケットはどこで売っていますか?)」
おじさん「”#%$”%%##&’##&&#’’((’$」
何て言ってるかはっきりとはわからないがハートで感じることができ、informationでバスチケットを発行してもらえるとのことだった。
いざinformationへ

informationのある場所
ここへ行くと丁寧に対応してくれて目的地のテルチに行くためのStudent Agency社のチェスケー・ブディヨヴィッツェ行きのバスチケットを入手することができました!
これで一安心( ^ω^ )ニコニコ
それからじっくりとチェスキー・クルムロフを散策し堪能しました(笑)

街角

家!?

川沿いからのお城

変なおっさんの妖精の銅像

お城の中からの街並み

お城の中からの街並み➁

夜のカップル

でっかい照明で照らしてる(笑)

お洒落な街灯
写真を撮っているだけであっという間に夜になり眠れる森の美女チェスキー・クルムロフでの観光は素晴らしいものになりました。
朝、昼、晩、夜で町の景色が変わり、散歩するだけでグリム童話のような夢の世界に迷い込んでしまったかのような雰囲気...
この夢のような時間にまた戻りたいです...
こんな感じでチェスキー・クルムロフでの観光を終え、次の日は世界遺産の街テルチへ行きます!
ではまた今度!!
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